書籍情報
自分のまんなかを生きる: 『どうせ無理』が口癖だった自分から、力まず楽しみながら夢を叶えることができるようになった著者の実体験
書籍概要
「私なんか、どうせ無理」そんな呪文を自分にかけてしまっている全ての人へ
「私にできるはずがない」
「私に才能なんてない」
「周りの人が羨ましくて仕方ない」
私はいつも「私なんか、どうせ無理」という呪文を唱えて生きてきました。ネガティブの塊で、誰よりも真っ先に自分で自分の夢を否定する。そんな日々を過ごしていました。
私は大阪で、ピラティス&コーチングサロン NEKKOを主宰していますが、これは私の天職です。
超ネガティブだった私でも、天職と言い切れる仕事に出会え、好きな人と心置きなく交流できるようになりました。今、愛する家族に囲まれ、ずっと憧れていた生き方ができていることを体感しています。「やってみないとわからない。だからまずはやってみよう!」これが、今の私の呪文です。
誰もがいつからでも、自分の人生を生きることができます。
何度も何度も壁にぶつかって、トライし続けた私だからこそ、あなたらしく生きていくためのヒントをお伝えすることができます!
才能がないから、運がないから、根性がないから、心が弱いから、やりたいことがないから、夢が叶わないのではないのです。
この本では、あなたが本来のあなたらしさを取り戻すために、あなたが叶えたい夢を叶えられるようになるために、これまで私が経験して学んできたことを全て盛り込みました。一切、出し惜しみはしていません。
自分のまんなかを生きることが、どれほど心地よくてどれほど自分を豊かにしてくれるか。それを、この本を通して一緒に見つけていきましょう。
目次
第1章 冴えない私、さようなら
第2章 一歩だけ、前に踏み出してみよう
第3章 楽しみながら続ける力を育てよう
第4章 自分のまんなかで生きる
おわりに
トキツカゼ出版より
ネガティブ思考からスタートした著者が自分の人生を取り戻すまでに、何を考え、どう自分と向き合ったかの軌跡が描かれています。
現実を創造するための心の整え方や、不安をワクワクに変えて行動に変える方法などを余すところなくご紹介。「気がついたら叶っていた」「毎日が幸せに満ちている」そのような現実が自分で作れるようになるための、エールとなる一冊です。
このようなお悩みはありませんか?
・「私なんか、どうせ無理」と思ってしまう
・人と比べて落ち込みやすく、劣等感を感じる
・周りの人が羨ましい
・失敗することが怖くて、なかなか踏み出せない
・自分の本当の気持ちが分からない
・天職を見つけたい
出版後インタビュー
対談内容